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ダイブマスターのトレーニングが始まってから、つぎつぎにShopのスタッフが名前を教えてくれる。道具を用意してくれるアシュラフ、ドライバーでダイバーのラダ、もう1人のラダはダイブマスター。アシュールは掃除や器材の用意、日本語を勉強していて実は合気道3段だという。つぎつぎと自己紹介してくれるものだから、名前を覚えるだけで大変。それだけ自分たちのチームになったという気持ちがあるのだろう、そう思ってくれるスタッフだからトレーニングと言えども居場所がないなんてことはない。
最初の目標ダイビング本数を稼ぎ経験をつむこと、ファンダイブやコースにどんどんついて行かなけりゃ。どうやって切り出すかって思ってカフェで待ってみる。どうやってなんて考えることもなかった、インストラクターのクリスがすぐ声をかけてくれてCanyon、Blue Holeのファンダイブがあるが行くかという。クリスはドイツ人のインストラクターで坊主頭の刺青が入ったちょっと見怖い。

クリスについてのダイブマスタートレーニングとしてのはじめてのダイビング、自分のダイビングの時はインストラクターばかり見ていてあまり他人の動きなんか見ていなかったが、こうしてみてみると結構無駄な動きをしているものが、これではエアも使うし、疲れる。中性浮力がどれだけ大事か再認識した。

 
16
14/09/2003
Blue Hole
210
50
 
Choppy
32
Middle
27
11:30
12:10
29
40
ブルーホールのそこは300mもの深さ

17
14/09/2003
Canyon
210
80
 
Calm
25
Middle
27
14:45
15:17
31
32
Grass Fish

面白かった(^o^)丿 まあまあ(ーー;) よくない(T_T)

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